任意の文字列を抽出する:CutStringがスカイアークさんから公開されていました。
任意の文字列を抽出する:CutStringはこちらからダウンロードできます。
数字置換プラグインpmHeadChangerはデフォルトで利用した場合、 100)カテゴリーA 200)カテゴリーB のように、数字と")"を追加したカテゴリーを、")"より前を削除して表示してくれました。
任意の文字列を抽出する:CutStringでは
100_カテゴリーA
200_カテゴリーB
など、任意の文字列(ここでは、"_")を利用で、"_"より前や後を指定して表示できます。
しいて言えば、pmHeadChangerと同じ使い方ができ、さらに拡張機能を持っているプラグインなのです。
テンプレートのMTタグにパラメータを追記します。
頭に付けた数字部分を消すときは、
<$MTCategoryLabel$>; ↓ <$MTCategoryLabel cutbefore="_"$>と指定すると
「100_カテゴリーA」の"100_"を削除して表示してくれます。
「pmHeadChanger」を「CutString」に変更する場合は、テンプレートで
<$MTCategoryLabel pmhc=""$> ↓ <$MTCategoryLabel cutbefore=")"$>と
その他、任意の文字列の前後が表示できるの機能は利用法が広がります。
公開サイトに説明がありますので、参考にして利用してみてはいかがでしょう
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